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ご利用ガイド
インフォメーション




























































































































| タオルの種類 | 100dpi | 150dpi | 300dpi |
| ミニハンカチ | 787×787 | 1181×1181 | 2361×2361 |
| ハンカチ | 984×984 | 1476×1476 | 2952×2952 |
| 大判ハンカチ | 1339×1575 | 2008×2362 | 4017×4725 |
| フェイスタオル | 1339×3386 | 2008×5079 | 4017×10158 |
| マフラータオル | 787×4331 | 1181×6496 | 2361×12993 |
| スポーツタオル | 1575×4528 | 2362×6791 | 4725×13584 |
| バスタオル | 2362×4724 | 3543×7087 | 7086×14172 |
| 大判バスタオル | 2953×5512 | 4429×8268 | 8859×16536 |
| くっつくタオル クロスハンカチ |
1378×1378 | 2067×2067 | 4134×4134 |
| くっつくタオル 大判ハンカチ |
1772×1772 | 2657×2657 | 5316×5316 |
| くっつくタオル マフラータオル |
787×4331 | 1181×6496 | 2361×12993 |
| くっつくタオル バスタオル |
3150×5512 | 4724×8268 | 9450×16536 |
| くっつくタオル 大判バスタオル |
3937×5906 | 5906×8858 | 11811×17718 |


推奨サイズ以下の画像データで作成する場合
タオルは生地に印刷をしますので、
紙への印刷と比べると、画質の粗さは目立ちにくいです。
また「そこまで画質を気にしない」という方や、
「どうしてもこの画像で印刷してほしい」というお客様は、
画質の粗いデータのまま印刷に移らせて頂いております。
但し印刷後のタオルの画質が粗いなどの
クレームはお受けできかねますので予めご了承ください。
パソコンの場合
1.画像を右クリックします。
2.Windowsの場合は「プロパティ」
その後「詳細」または「概要」タブを
選択してください。
Macの場合は「情報を見る」を選択します。


スマホの場合
1.画像を表示させた状態でメニューボタンを押す
2.メニュー内の「プロパティ」
または「詳細」を押すとサイズが表示されます。
※iPhoneの場合は専用のアプリがないと
確認ができません。
※機種によって操作方法が異なりますので
予めご了承ください。

ロゴ・名前・文字など、切れてしまうと困るオブジェクトは、必ず印刷保障範囲内に配置してください。
縫製時のズレや生地の伸縮により、端部分は仕上がりに個体差が出る場合があります。
デザインをタオルサイズぴったりで作成すると、仕上がり時に端に白地が見えてしまう場合があります。
背景色や柄が端まであるデザインの場合は、必ず塗足し範囲まで作成してください。
特に、
の場合は、画像サイズが塗足し範囲まで十分に確保されているかご確認ください。
以下のようなデザインは、生地の個体差や縫製ズレの影響を受けやすく、ズレが目立つ場合があります。
特に端まできっちり合わせるデザインは、多少のズレが視覚的に目立ちやすいためご注意ください。
布製品は紙への印刷とは異なり、柔らかい素材へ加工するため、多少のズレ・伸縮・ゆがみが発生する場合があります。
あらかじめ素材特性をご理解いただいたうえでデザインを作成いただくことで、より綺麗な仕上がりになります。



ここで、実際にプリントなびで使用しているフェイスタオルのサイズと、デザインデータのサイズを見てみましょう。
フェイスタオルの仕上がりサイズは34×86cmです。

このまま印刷すると、タオルの縫い目や背景、影まで一緒に印刷されてしまいます。
実際のフェイスタオルの生地の大きさは青色の線(仕上がりサイズ)になります。
タオルの写真をそのままデザインとして使用すると、タオルの写真が印刷されたような、不自然な仕上がりのオリジナルタオルになってしまいます。
そのため、AIで生成した画像をそのまま使用するのではなく、印刷に適したデータに加工・調整する必要があります。
▼「枠を無くしてください。」と指示した画像です。

この画像を、実際のフェイスタオルの印刷範囲に合わせて配置してみます。

枠がなくなり、フェイスタオルのサイズに合わせて配置しやすいAI画像ができました。
「縫い目・枠・背景を削除してください」と具体的に指示することで、印刷に使用しやすい画像を生成できる可能性が高くなります。
AI画像をプリントデザイナーに配置し、枠や文字、追加したい画像などはプリントデザイナー上で編集することで、より意図したデザインに仕上げやすくなります。
AI画像をプリントなびの「プリントデザイナー」にアップロードすると、「解像度が粗い」というエラーが表示されることがあります。

その場合は、AIに「150dpiにしてください」と指示することで、150dpi相当の画像として出力できる場合があります。
▼解像度を上げたAI画像をプリントデザイナーにアップロードできました。

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